亀有おもてなしダイニング せんさん - スタッフ紹介

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Chef  Mototaka SENZAKI

 3歳から現在まで維持し続けるこの体型は料理人としてカミサマがくれた天性の贈り物と思っている。 が… 決してイケメンではなかった子供時代、クラスの好きな女の子に気に入ってもらうにはお誕生ケーキをプレゼントして仲良くなろうと幼いノーミソでたくらんだところ、コレが功を奏し、今でもヒトは 「話せば解る」 より 「食べれば解る!」 と信じている。

 元来、電気、機械屋の家系のなかで“ものづくり”という面では料理もおなじ遺伝子が動き回っているようである。

 よく「これからのユメは?」と聞かれることがあるが、自分のユメを具体化したのが現在の店、自分のユメがかなった今このシアワセな思いをいらしていただいたお客様にシアワセのおすそ分けができるように毎日にこにこ おもてなし。。。。。 と思っている。


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Junko SENZAKI

 一部上場企業のOLであったがシェフとの結婚を機に退職、ところが専業主婦には3日で飽き、サークルで気に入っていた音楽会社の児童劇団に制作部員として再就職、現在も続ける傍らお店にもアシスタントとして現れる。

 元々亀有は亀青小、亀中、葛飾野高と子供の頃から住み慣れた街、結婚後はシェフの地元赤羽で暮らしていたが開業6年前から亀有に越してきて2匹のネコと両親と並んで暮らしている。地元のお客様も多いお店では地元出身であることでお客様とも話がはずみ、またホンワカした性格がお客様になごみを感じていただいているようである。

 また、本職の経験から、企画や広報などお店づくりのアイデアをシェフと創り、パートナーとしての腕をふるっている。

文責: トラのすけ
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亀有おもてなしダイニング せんさん

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TEL:03-3604-1003 
(水曜定休)

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    亀有で「おもてなし」をコンセプトに
    活躍する、シェフせんさんのブログ












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